眼精疲労は目の使いすぎだけでは起こらない

こんにちは!親子コミュニケーショントレーナー・体質改善整体師の鹿庭(かにわ)です。

クライアントさんからのお声をいただきました。

私生活のストレスからご本人が気付けていない症状だったり

自覚していた症状の原因は意外なところからきていたりすることも多いです。

お客様の声

Q1.どのような症状をお持ちでしたか?

 

 肩こり、頭痛、腰痛、眼精疲労

 

Q2.施術を受ける上で心配なことはなかったですか?

 

 バキボキ、バキバキされるのか?痛くないのか?と少し気になっていました。

 

Q3.施術を受けたときの感想や印象をお聞かせください。 

 

丁寧に話を聞いてくださって、体にも丁寧に向き合ってくださる。

そんな印象を受けました。

想像していたバキバキぼきぼき、揉みほぐし系ではなく、少し触れる

刺激を与える程度で身体が反応する不思議な経験をして驚きました。

 

Q4.同じような症状でお悩みの方へ何かメッセージがあればお願いします。

 

 自分が思っていたところ以外に、実は痛みや身体の違和感を

生み出す原因がある可能性も知りました。

一時的な治療、マッサージだけではなくて

しっかりと自分の身体の癖や不調の原因を探って

大事にしてあげるキッカケになるのでオススメです。

 

 

お名前  Uさん

ご年齢  32歳

ご職業  契約社員(事務)

 

Uさんありがとうございました。

 

事務仕事、特有の肩こりからの頭痛や眼精疲労、座りっぱなしでの腰痛マッサージなどをよく受けていたそうですがいつもその場しのぎの繰り返ししだったそうです。

 

今、その人の起こっている症状を自覚していくことで本人が改善の糸口を見つけていくこともあります。

 

呼吸の仕方や普段、無意識に行なっているクセなどに少しだけ意識が向くことだけでも大きく改善することがあります。