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机の前での作業がストレスな方へ!サボってアイデアは発掘しよう!

こんばんは!
 
本来の自分を取り戻し
人の目が気にならなくなる
アクセスタッチプロデューサーの
かにわです。
 
 
 
 
最近、よくご相談をいただくのが
机の前でパソコン作業をするのが
ものすごくストレスになって
全然、進まない!
 
 
というお悩みです。
 
 
 
個人でお仕事をされている方においては
デスクに向い、SNS投稿を考えたり
ブログ記事を考えたり
 
 
お客様を集める上で
いろいろとやることもありますよね?
 
 
 
でも、ものの10分もすると
ソワソワしてしまったり
集中力が途切れてしまい
スマホをいじりだす
 
 
なんてこともあるのではないでしょうか?
 
 
 
 
この状態はなんで起きているのか
ご存知ですか?
 
 
 
簡単にいうと
カラダが拒否っている状態
ということになります。
 
 
頭の中とカラダのバランスが
崩れている状態とも言えます。
 
 
 
そんな時は今目の前にある作業に対しての
意識を切断することがオススメ!
 
 
やらなければいけない
 
やらないと不安
 
与えられた課題だから
 
 
 
もし、このような思考状態であると
カラダは『やめて〜』と
全力で拒否しようとしてきます。
 
 
 
 
義務感になっていたり
自分事になっていないものは
当然、ワクワクなどしません。
 
 
 
ワクワクもしなければ
心が踊ることも、先の自分のイメージも
霧がかかってしまい見えにくくなります。
 
 
 
 
であれば、
まずは自分の心を踊らせるのが先です。
 
楽しいことやリラックスすること
笑顔になれること
誰もがありますよね?
 
 
 
 
個人でお仕事をしていく上で
大切なのは「自分事」にすること
 
『〇〇すべき』『〇〇べきじゃない』
 
この思考はストレスしか生みません。
 
 
 
他人軸のまま、
目の前の作業をこなしても
良いアイデアなど出ずに
時間だけが過ぎていきます。
 
 
 
集中力が切れそうになった時
いったん、目の前のことを切断です!
 
 
立ち上がって好きなこと
やりたいことをやりましょう!
 
 
直接、今のお仕事に結びつかないと
感じてしまってもOKです。
 
 
 
 
ちなみに僕のオススメは
掃除をすることです。
 
 
意外と掃除中はアイデアが生まれる
ゴールデンタイムです。
 
 
 
これは理由は単純で
目の前のものがキレイになると
人は視覚が柔らかくなります。
 
 
 
視覚は五感の中でも脳にダイレクトに
情報が届くので頭の中も同時に
キレイになってくれるということです。
 
 
 
執着すればするほど
見える世界は狭くなりますので
これは人間関係などでも同じですよね。
 
 
 
まずはカラダが訴えているサインを
感じてみて、きちんと頭の中とカラダとの

バランスを取れるようにしていきましょう!

 

 

 

ABOUT ME
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鹿庭 貴彦
メンタルケア整体師・著者・セラピストプロデューサー 1984年、埼玉生まれ。16年間セラピストとして活動し、これまで延べ6万人以上のクライアントの心とカラダの問題を解決してきた。 現在では、オンラインを中心としたセルフメンタルケアを提供している体感学の学校を主宰。 これまでに200名以上の人が受講したセッションであり現在はセラピスト育成にも力を入れている。 著書『子供の症状の根本原因がわかる!小学生編』では、Amazonランキング5部門1位、ベストセラー1位を達成する。