マインド

1日のタスクを2倍効率を良くする時間の使い方

こんばんは!
 
 
 
本来の自分を取り戻し
人の目が気にならなくなる
アクセスタッチプロデューサーの
かにわです。
 
 
 
 
昨日は
5秒でフラットモチベーションになる
感情をコントロールして
不安を自信に変える
オンラインセミナーでした!
 
 
たくさんの方が参加していただき
とても盛り上がる時間となりました。
 
 
 
 
ご要望もあり
追加開催することになりましたので
ご興味ある方はぜひご参加くださいね!
 
 
 
 
 
 
さて、本日は時間の使い方について
お伝えしていきたいと思います。
 
 
 
毎日のタスクが増えてくると
カラダが追い付かず
やるべきことが効率よく進まない
なんてこともありますよね?
 
 
そうなると頭が痛くなったり
 
カラダがやけに重だるく感じたり
 
 
 
カラダに反応が出てしまえば
さらにやる気が奪われてしまい
やることも進まない状態と
なってしまいますよね。
 
 
 
そんな時にタスクと少しでも
短縮させるための時間の使い方を
ご紹介していきますね!
 
 
 
 
まず、1日の中の
決まったルーティン
割り出していきます。
 
 
 
例えば
朝食、掃除、お化粧する時間など
意外とたくさんあるかもしれません。
 
 
割り出したものの中で同時進行できるものを
見つけ出していきます。
 
 
 
例えば、
朝食をとっている時に洗濯を回しておく
 
顔を洗っている間にお湯を沸かしていく
 
レンジで何かを温めている時間で
メールのチェックをする
 
 
など割り出していくと
意外とたくさんあることに気づきます。
 
 
 
一つ一つがちょっとした時間かも
しれませんがその積み重ねが
30分、1時間といった時間を
確保できるものとなっていきます。
 
 
 
そして同時進行するルーティンが
クセとなってくると思っている以上に
時間があることがわかってきます。
 
 
 
 
まずは1日の中で
同時の時間にこなせるものを
割り出していき
 
5分でも短縮できるものを
見つけていきましょう!
 
 
 
 
何よりまずはフラットな状態に
なっていることが大切となりますので
俯瞰して自分の1日を捉えてあげることを
大切にしていきましょう!
 
 
 
フラットな状態を体験したい方は
追加開催の体験セミナーに
ぜひ、ご参加くださいね!
 
 
 
 
 
 
本日は以上になります。
最後までお読みいただき

ありがとうございます!

 

 

 

ABOUT ME
鹿庭 貴彦
親子コミュニケーション、非行少年・少女たちのサポート支援活動から出版オファーがあり書籍化した『子供の症状の根本原因がわかる!』がAmazonランキング5部門1位。 本業はメンタルケア整体師 目に見えない『無意識』を感じとるための、カラダのサインを活用した『体感力を高める』オンラインセッションを実施。延べ6万人以上の実績。 元々、治療家として活動し国家資格を所持。 脳神経学、解剖生理学、生命倫理学などの医学的視点からメンタルとカラダのつながりを熟知していることから ・カラダの問題はメンタルから ・メンタルの問題はカラダから など、両輪のアプローチをしており、カラダとメンタルの深い関係を情報発信中。 主宰のオンラインセッションでは『セルフケア』を中心とした、自分の感情をカラダで感じとる体感ワークセッションを実施。