マインド

カラダに従うことは自然に生きること

こんばんは!
 
 
本来の自分を取り戻し
人の目が気にならなくなる
アクセスタッチプロデューサーの
かにわです。
 
 
 
 
 
本日はカラダと自然界のつながりを
お伝えしていきますね!
 
 
 
よく自然の中に身を置くと
心もカラダもリラックスすると
言われると思いますが
 
 
 
 
なぜ、実際にそのようなことが
起こるのかご存知ですか?
 
 
 
 
 
僕たち人間のカラダと自然界とでは
切り離せない関係がバランスです。
 
 
 
人のカラダは70%水分
成り立っています。
 
 
 
 
実はこの地球も同じ割合で
水が70%大地が20%となっていて
聞いたことがあるかもしれないですね。
 
 
 
 
僕たちのカラダはこの地球と
バランスを取りながら
過ごしているのですが
 
 
 
このバランスが崩れた時に
カラダや心の不調が現れてくるのです。
 
 
 
なので、水分を取ることや
自然の中に身を置く時間を
作ることが大切な意味が
つながりますね。
 
 
 
 
このように考えるとカラダの中の
バランスを考えることは
やはりとても大切であり
 
 
 
食事や環境、見る物なども
整えていくことが重要かも
しれないですね。
 
 
 
もちろんそれにより
体感力も高まっていき
心が感じる感度も良くなります。
 
 
 
 
例えば
 
人の話を聞く時の心の向け方や
 
人に伝えることの言葉の選び方
 
自分自身を見つめる時の
自分への問いかけ方
 
 
など、変化もしてくることがあります。
 
 
 
 
カラダをおろそかにせずに
バランスを考えながら
 
 
あなた自身の
心とカラダの両方を
大切にしていきましょう!
 
 
 
 
それでは本日は以上になります!
最後までご覧いただき

ありがとうございました!

 

 
 
 
 
 

 

ABOUT ME
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鹿庭 貴彦
メンタルケア整体師・著者・セラピストプロデューサー 1984年、埼玉生まれ。16年間セラピストとして活動し、これまで延べ6万人以上のクライアントの心とカラダの問題を解決してきた。 現在では、オンラインを中心としたセルフメンタルケアを提供している体感学の学校を主宰。 これまでに200名以上の人が受講したセッションであり現在はセラピスト育成にも力を入れている。 著書『子供の症状の根本原因がわかる!小学生編』では、Amazonランキング5部門1位、ベストセラー1位を達成する。