こんにちは!
かにわです。

4日ってカフェは混んでるんですね。

昨日までがピークと思ってましたが
今日は久々に名前書いて待ちでした。

「カニワ」って書いたのに
「カマリさん〜」って呼ばれました。

僕の苗字は珍しいので、
大体1発で当てられたことは人生でないです。

「ハニワさん」「シカニワさん」
「ケティさん」(笑)←これおかしいですよね。

って今日の「カマリさん」はないでしょ。笑

でですね。

実は人ってこういう時に
いろんな感情が出ますよね?

イラっとする人もいれば
寂しい気持ちになる人もいれば

他にも様々だと思います。

実は、こういう瞬間に
自身を教えてくれる予兆があるんです。

例えば、「カマリさん〜」と言われ

少しイラッとした自分がいたとすれば
まだまだイラっとする自分がいるということ。

 

こういう時に思うんですよ。

「あ〜確かに自分は他人のミスに寛大じゃないかもなぁ〜」

って。

 

そうすると、
今の自分の課題って寛大さなんだなぁ

もう少し信じて待ってみよう。

待機してみよう。

って気持ちになれるわけです。

 

これが行動、実践レベルまで繋がるということです。

 

実は「予兆」って
自己対話でキャッチすることできるんですよ。

もっと言えば、
自己対話力が磨かれていくと

自分自身を信用することが
できるようになってくるんですよ。

つまり、自信がない人や
自分を好きになれない人は

自己対話力が高まれば
その悩みは100%解消されていくわけです。

 

P.S.
「カマリってなんだし」って実は今でも思ってます。(笑)

いつも気になるのが、どう組み合わせるとそうなるの?って呼ばれ方多いんですよね。

僕の字が汚いからですね(笑)

ABOUT ME
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TK
メンタルケア整体師・体感学®︎認定協会理事長 1984年、埼玉生まれ。20年間セラピストとして活動し、延べ6.5万人のクライアントの心と身体の問題をサポート。 2016年に起業し、自律神経・ホルモンバランス調整専門の整体サロンを経営。 2019年より、オンラインを中心に身体感覚を活用し、心を自分で整えるメンタルセルフケアである「体感学®︎」を考案し、その概念を基にした、体感学®︎実践講座は45期まで開催。 現在では、体感学®︎を提供する認定講師の育成に力を入れ「体感学®︎認定協会」を設立する。 メンタルヘルスの著書2冊はAmazonランキング1位達成。