マインド

コミュ障の異世界への触れ方

おはようございます!
かにわです。

今朝は寒いですね〜
最近のモーニングルーティンは

いろんなハーブティを飲むことなんです(笑)

 

さて、今日は書籍の紹介です!

僕の結構好きな本で、
以前もどこかで紹介したかもしれませんが

ジョージ・オーウェル著「1984」

です。

こちらからどうぞ!
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この本は中盤過ぎあたりから
盛り上がってきて食い入るように
世界へ入ってしまう不思議な本です。

ビジネス書とかを読んでると
後半になるにつれて徐々に薄くなるというか

飽きがきてしまうものですが、
この本は小説でもあり、また伝説とされている著書なので

さすが、おもしろい内容です。

よかったら読んでみてくださいね!

 

僕は仕事柄、
いろんな人と関わるのですが

実は普段は、
あまり人と関わることって少ないんですよね。

人見知りだし、
コミュニケーションもそこまで得意ではない。

 

一人でいる時間は大好きで
よくいろんな人と関わっている方を見ると

羨ましいなぁ〜と思うことがあります。

人と関われる人って
いろんな刺激を受けるし

学びも深く得られますよね。

なんとも羨ましい(笑)

 

ただ、苦手なものは苦手なので
そんな僕を異世界へ連れて行ってくれるのが

小説なわけです。

周りの人は、
僕のことを継続の人と言います。

それはこういう性質が影響しているのかもしれませんね。

 

ここの読者様は、
同じようなコミュ障の人も多いと思うので

そんなあなたでも、
ちゃんと異世界へ触れるツールはあるんだよって

今日はお伝えしたかったので
ご紹介させていただきました。

よかったら読んでみてくださいね!

 

それでは!

 

ABOUT ME
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鹿庭 貴彦
メンタルケア整体師・著者・セラピストプロデューサー・体感学®︎創始者 2006年からセラピストとして活動し、これまで延べ6万人以上のクライアントの心とカラダの問題を解決してきた。 現在では、オンラインを中心としたメンタルセルフケアを提供する体感学を主宰。 参加者の9割が変化を遂げる独自のメソッドである体感学の創始者であり現在はインストラクター育成にも力を入れている。 著書『生き方に迷った時にあなたの背中を押す90の言葉』では、Amazonランキング3部門1位を達成する。