おはようございます!
かにわです。

今日は半年ぶりのリアルセミナーです。

台風の心配もありましたが
都内は晴れて猛暑になりそうです。

今日は懇親会もあるので、
実はセミナーよりも参加者にとっては
こっちの方が大事な時間となるんですよね〜

いろんな話を聞いて、
いろんな話をしたいと思います!

では、本題です!

皆さんは自分の本質で生きれてますか?

おそらく、わからない人が多いと思います。

本質で生きる時に、
自己対話は欠かせないものですが

そんな中で、

「こんなことしてていいのだろうか?」

といった負い目を感じれるかどうかが大切なんです。

一人が寂しい時や暇をしている時
やることが面倒な時やうまくいかない時

誰と話して時間を共有したいものですよね?

もしくは、好奇心のまま
興味がある楽しいものへ執着したいですよね?

しかし、こういう誘惑に負けて
ただ楽しんでしまうことをすると

非本質的に生きることになってしまうわけです。

そこで負い目を感じれる人は
「我に返る」ことができるため

「本当にこれをしていていいのだろうか?」
「本来やるべきことって違うはず」

と自己対話ができ、
自分を本質的な道へ戻せるようになります。

誰かと話していると安らぎますよね?

でもそれって本当に一時の癒し。

本質を見つめるには、
自分の心の動きを見つめること。

負い目を感じた自分の心
ぜひ大切にキャッチしてみてくださいね!

それでは!

ABOUT ME
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TK
メンタルケア整体師・体感学®︎認定協会理事長 1984年、埼玉生まれ。20年間セラピストとして活動し、延べ6.5万人のクライアントの心と身体の問題をサポート。 2016年に起業し、自律神経・ホルモンバランス調整専門の整体サロンを経営。 2019年より、オンラインを中心に身体感覚を活用し、心を自分で整えるメンタルセルフケアである「体感学®︎」を考案し、その概念を基にした、体感学®︎実践講座は45期まで開催。 現在では、体感学®︎を提供する認定講師の育成に力を入れ「体感学®︎認定協会」を設立する。 メンタルヘルスの著書2冊はAmazonランキング1位達成。